2008年8月30日土曜日

新潟バイキング ハナコ、メグミ来校!





 8月25日、新潟バイキングに行きました。ジャズ・ストリート、コンクール、そしてStudent Jazz Live の成功を祝っての食べ放題。

 わたしはこの日、マイクロバスを運転しました。初運転ということで、緊張しました。その緊張が生徒にも伝わり、トラックやバスとすれ違うたびに「キャー!」とか、「神様ー!」とか悲鳴がバスの中に響き渡ります。カーブを曲がると大拍手。まるで遊園地の乗り物に乗っているような大興奮で、普段はバス酔いをするアカネも、「酔っとる暇、なかった」とのこと。

 しかし若者はよく食べますね。全員満腹し、帰りはわたしの運転が上達したこともあって、全員ここちよい沈黙の中帰ったのでした。


 翌26日には、38回生のハナコとメグミが遊びにきてくれました。花子は短大でオーケストラに所属しクラリネットを、メグミは大学の吹奏楽部に入ってトランペットを吹いています。メグミは関西学院に通っていますが、なんと一年に休みは十日ほどしかないそうで、その少ない休みを利用して遊びに来てくれました。この日は私たちの演奏を聴いてもらい、みんなで「崖の上のポニョ」を演奏しました。


 今は9月14日のアルビの試合に向けて、アルビの応援歌を練習しています。それから9月6日には、敬和学園でサッカーの公式戦が行われるのですが、その応援演奏も依頼されました。そのために「燃える闘魂」も練習しています。「燃える闘魂」の練習中、サッカー部のサトウケンイチロウ先生が、ジュースを差し入れしてくれました。感謝です!

2008年8月25日月曜日

Student Jazz Live in Niigata 2008



 おかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
 五十嵐中学校の熱演、新津第五中学校の1,2年生バンドによる初々しく楽しいステージ、そしてわたしたちも一生懸命演奏いたしました。
 あいにくの雨の中、大勢の皆さんにお運びいただき、敬和学園のチャペルは、幸せなジャズの空間となりました。
 駐車場係をしてくださった五十嵐中学校の保護者の皆様、受付をしてくださったニシムラさん、アベさん、ありがとうございました。
 固いベンチの椅子に、3時間座りっぱなしで応援してくださったお客様、本当にありがとうございました。



 わたしたちは、新潟ジャズ・ストリートでは演奏できなかった、I Wish, Satin Doll を加えて、10曲、演奏しました。特に、コンクールで金賞をいただいた Strike Up The Band と、死にものぐるいで練習した、難曲、Time Check には大きな拍手をいただき、感激しました。
 駐車場整備や、会場、プログラム、司会など、主幹校としての役割を何とか果たすことができました。皆様のご協力に感謝いたします。

 卒業生の37回生、コヤナギチヒロ先輩、応援ありがとうございました!チヒロ先輩は、本当に足しげく応援に来ていただき、いつも感謝しています。

 38回生の、ヤマグチユリとミツマくんも応援に来てくれました。ユリは現役時代、トロンボーンでしたが、現在は大学のオケでコントラバスを弾いているそうです。写真はユリに撮ってもらいました。ありがとう!ミツマくんの声援に励まされました。一番前の席でノリノリで聴いていてくれるのがありがたかったです。終演後、「お前らサイコー!」という言葉をくれました。

 ジャズの歴史60年を誇る新発田高校からも、3名の生徒さんが遊びに来て下さいました。昨日はイベントで演奏、明日からは夏季講習ということで今回は参加していただけませんでしたが、ぜひ今度は一緒に演奏しましょうね!

 不思議な縁で結ばれたコンサートでもありました。松村先生のあと、五十嵐中学の顧問をなさっているカタノ先生は、なんとお嬢様二人とも敬和学園の卒業生。同じ五十嵐中学を指導されているプロのドラマー、サワノ先生も、なんと二人のご子息が敬和学園の卒業生なのでした。そして、23回生の器楽部OBで、現在東京でミュージシャンとして活動しているサカキバラくんは、敬和在学中、サワノ先生にドラムを3年間習っていたのでした。音楽の縁、人の縁。不思議なつながりがあるのですね!もう一つ。五十嵐中学の部長、フカタキさんのお父様は、敬和学園の先生なんです。マツムラ先生が転勤後、部活をまとめ、この日、3年生最後のステージを立派に務め上げましたね。ごくろうさま!コンサート後は別室に集まって、涙の引退式もありました。

 自己実現と共生。これは教育にとって欠かすことのできない要素ですが、ジャズのアドリブは自己実現。そしてアンサンブルは共生です。ジャズの演奏を通して、子どもたちが大きく成長するのが分かります。

 新潟県の学生ジャズがこれからも続いてゆけるように祈ってやみません。

 これからも応援をよろしくお願いいたします!

2008年8月23日土曜日

いよいよ明日、Student Jazz Live です

 20日から練習を再開しました。
 ずっと外で練習しています。
 外での練習はすごく良いですね。
 「ドラゴンボール」という漫画がありますが、重力が4倍の部屋で修業するようなものです。
 分かりにくかったでしょうか?陸上で言えば、高地トレーニングのようなものですね。

 自分の楽器が鳴っていないような気がします。
 無理に大きな音を出そうとすると疲れます。
 音の出と終わりが揃っていなければすぐに分かります。
 縦が揃っていなければ、音が小さくなって聞こえなくなります。
 音価どおりしっかり伸ばしていないと、残響がないので、ブツブツに切れて聞こえてかっこ悪いです。

 しばらく外で練習していると、人間の耳は自然と調節するのでしょうね。
 自然と、無駄な力が抜けてゆき、いい感じで楽器を鳴らすようになります。
 縦を揃えるようになります。
 音価どおり音を伸ばすようになります。
 数日すると、中で聞いているのとそん色ない演奏になってきます。
 その状態でホールで演奏すると、すごく楽に演奏できるようになります。

 問題は、
 日射病に注意!
 女の子は日焼けに注意。
 他の部活や先生方からの苦情。(うるさい!)
 楽器に悪そう。(しかし、Big Bandは木製の楽器がコントラバスしかないので助かります。)

 一昨日、卒業生のミツマくんが、明治大学のBig Band 仲間2名と一緒に遊びに来てくれました。
 明治大学は今年の山野のコンテストで6位。学生Big Band 屈指のバンドです。
 明治大学のバンドは、明治大学の学生でなくても入れるそうで、ミツマがメンバーになったのは、先日ご紹介したとおり。その友達2人と来てくれたのです。

 大学生のバンドは、ほとんど、1軍と2軍に分かれているそうです。
 2軍ですと、わたしたちのバンドとほとんど同じようなものだとのこと。
 しかし数年たつと、あの神のような領域に到達するのです。
 やはり一流のバンドに入ると、すばらしい勢いで成長してゆくのでしょう。
 それは、目指しているものが違うからでしょうね。
 部長のチバがあこがれているトランペッター、オザワさんの話もたくさん聞きました。
 (部長は感激!)
 ダブル・ハイ・ベー(トリプルだったかな?)を出すと決心したオザワさんは、とある合宿中、一日12時間、5日間ずっとその練習だけをし、最後の日にダブル・ハイ・ベーを出した途端、唇から血が噴き出したそうです。
 すごい根性ですね!!
 ミツマもお二人の友達もまだジュニアバンドだそうですが、彼らがレギュラーバンド入りしたら、敬和学園のバンドと交流させて下さいね!とお願いしてお別れしました。

 それから山野のコンテストの現状を聞きました。
 今は、コンテンポラリーと言って、現代音楽のような実験的な音楽が主流とのこと。
 明治大学を含めた数校しか、4ビートをやっていないそうです。4ビートでは勝てないとのことです。
 音楽は進歩するものです。だって永遠にベイシーとバディ・リッチをやる訳にはいきませんからね。
 でも、進歩しすぎると一般の方の支持を失ってしまうのも歴史が証明しています。
 ビッグバンドの基本はエンターテイメントだと私は思います。
 ノリがあって、聴くと一日がハッピーになる。その基本線は失って欲しくないなーと思いました。
 だって、ジャズが、スィングからビ・バップ、ハードバップ、モード、フリーへと進化してゆき、最終的にはジャンルとしての衰退を迎えましたが、その一方で、ベイシーバンドがずっと自分たちのスタイルを貫き通していたんですよね。
 ぜひ来年は聴きにいかなければ!とも思いました。

 それでは明日、お会いできるのを楽しみにしています。

2008年8月9日土曜日

アルビレックス


来る9月14日(日)、新潟ビッグスワンにて、アルビレックス対柏レイソルの試合が行われます。敬和学園器楽部は、その試合前、スタジアム前のステージで、2時間の時間をいただき、来場されるお客様を盛り上げるために演奏させていただけることになりました。4万人近いお客様が来られるので、精一杯、試合前の興奮を盛り上げられるような演奏をしたいと思っています。

 また、11月3日(月)文化の日には、新発田市五十公野(いじみの)公園サッカー場にて、アルビ・レディースの試合が行われますが、こちらの方は、サッカー場にて前座の演奏をさせていただけることになりました。
 ありがたいです。一生懸命、選手の皆さんの元気が出るように演奏したいと思います。

 先日、ジョニー・ホッジスのアルバムを聴きました。そこで、Satin Doll のアドリブを聴き、とても勉強になりました。音数は決して多くないのですが、悠然と、完全に曲の流れにのって吹いています。歌心があるんですね。それなのに、コード進行はしっかりと押さえられている。しかもあの音色です。ぜひ、部員たちにもフィードバックしてあげたいな、と思いました。

 20日まで練習はお休みですが、部員たちはいろいろな敬和学園の夏のプログラムに参加しています。「広島碑巡りの旅」(被爆者の方々から被爆体験を聴く旅)、「韓国スタディーツアー」(日韓の歴史を学ぶ旅)、「アメリカ海外教室」(ホームステイのプログラム)など。いろいろな経験をして、人間的にもおおきく成長し、演奏にも反映させてもらいたいなと思っています。

 私は毎日海辺で練習しています。サックス、トランペット、トロンボーンと忙しいのですが、ここなら誰の邪魔にもなりません。部員諸君も自主練習、がんばってますか?20日からまた走りますよ!

 写真は一昨年、同じく五十公野の試合場でアルビ・レディースの前座で演奏した時の様子です。
 アルビファンの方が写真を撮られていて、それをご自分のブログに掲載されたものをお借りしました。
 

2008年8月7日木曜日

中型免許限定解除しました




 おかげさまで、中型免許の限定を無事解除いたしました。
 中条自動車学校に通い、最初はトラックの大きさに感覚がつかめず、苦労しましたが、なんとか卒業させていただき、本日、免許センターで限定解除の手続きをとりました。

 これで、30人乗りまでのマイクロバスを運転できるようになりました。
 今まではニシムラ先生に、本当にお世話になりっぱなし。大先輩をアッシーのようにおつかいだてして心苦しい限りでした。
 とりわけ、ビッグバンドはバスには特別の思い入れがあります。
 古い映画を見ても、ビッグバンドは必ずバスで旅をしていますよね。
 自分の運転で自分のバンドを乗せ、旅から旅へ…
 何かノスタルジックで、いいですね。
 写真はバスの中の部員。コンクールの帰りですね。楽しそうでしょ?
 わたしたちのバンドは20名ほどしかいませんから、1台のマイクロバスに楽器も部員も全員納まってしまいます。
 でもいつも1年生がうるさくて大変なんです。

 初乗りは、8月後半、コンクール金賞のお祝いに新潟バイキングへ部員たちと出かける予定です。
 8月25日には、卒業生のハナコやシズカが訪ねてくれる予定。
 楽しみです!





2008年7月30日水曜日

吹奏楽コンクール県大会


 おかげさまで、県大会でも金賞をいただくことができました。これで、3年連続の県大会金賞となりました。皆様のご指導とご声援の賜物と、感謝いたします。
 今年は、吹奏楽の曲とジャズの曲のコラボという趣向でチャレンジしました。コンクールでジャズを演奏するのは初めてのことで、とても緊張しました。演奏法がかなり違っていて、音色や音形、発音や、音を切る時の処理、強拍の位置など、同じ管楽器の演奏と言っても、吹奏楽とジャズとでは随分と違うところが多いいのです。
 吹奏楽では基本の響きのある、余韻のある音ですと、ジャズではいま一つスイング感が出ません。ジャズのような、「ベーっ」とした音ですと、吹奏楽ではお話しになりません。
 ジャズの先生からは、「いま一つきれいすぎてジャズっぽくありませんね」と言われ、吹奏楽の先生からは、「四拍目を強く演奏することはあり得ません!」と叱られ、苦しみました。
 しかし、ただ一つ誇れることは、生徒たちがコンクールにもかかわらず、自分たちも楽しんで演奏し、聴いていただく方にも楽しんでいただこうと思いながら演奏した点です。
 「演奏する側も、聴いていただく方もハッピーになる。」これがわたしたちの演奏の原点なのです。

 ソロもよかったです。子どもたちは精一杯吹ききりました。特に部長のチバのソロは感動的ですらありました。
 

 表彰式の時に、部長のチバが、吹奏楽連盟の理事長先生から、「次はBで出られたらどうですか?」と声をかけていただいたそうです。20人ぎりぎりの部員で、35人編成のバンドと渡り合うのは並大抵のことではありません。それでも、私たちにエールを送っていただいたと思って、これから真剣に考えていきたいと思います。

 さてここで、わたしたちのメンバーをご紹介したいと思います。
 わたしたちの部活には、中学時代に輝かしい成績を残した生徒はほとんどいません。県大会に進出したことがある生徒さえ、ほんの数人です。
 みんな、器楽部たたき上げの生徒ばかりです。

 Tp チバ 3年 部長 中学時代はユーフォ CDの耳コピでアドリブが上達。
    イクミ 2年 中学時代はホルン ペット歴は1年ちょっとでも、high D が出るようになった。
    アキホ 2年 中学時代はユーフォ ペット歴1年。アドリブに才能あり。
    ツカダ 1年 中学時代もトランペット。 さすが経験者の実力。

 Trb ワダ 3年 副部長 中学時代もトロンボーン。でも、3年間地区銅賞。 Trbリーダー。
    ノユリ 2年 中学時代はホルン。 音符が読めないのにアドリブをバリバリ吹く。
    キエ 1年 中学時代はユーフォ。東日本大会に出場経験有! やわらかな音色。
    ネギシ 2年 音楽初心者。 トロンボーンは始めて2か月。 最近まで音符が読めなかった。
    ツチダ 3年 中学時代もトロンボーン。でも、音符が読めなかった! 今大会ではソロを吹く。

 Sax シマ 2年 中学時代はパーカス。サックスは初心者。 今大会では一人でアルト1番を支えた。
    ミサキ 2年 中学時代もサックス。 でも、今大会はアメリカホームステイのため不参加。
    エリ 1年 中学時代はフルート。 過労のため倒れたが、なんとか頑張って参加。
    アカネ 2年 中学時代はソフトボール部。 アドリブ大好き。
    マスダ 2年 中学時代はクラ。 音色がジャズっぽい。
    ニノセ 1年 中学時代はフルート。 
    ウエダ 1年 中学時代は柔道部。音楽初心者。 音符には全部ふりがなを振っている。

 Rythm Section
    ドラム ニシムラ 3年 音楽初心者。いまだに音符が読めない。でも、すごいソロでしょ?
    ドラム マコ 1年 中学時代からパーカス。今大会はグロッケンで参加。ポニョに似ている。
    ベース マリ 3年 中学時代からコントラバス。でも、今大会は受験のため不参加。
    ベース ホシミ 1年 中学時代はサックス。ベースは初心者。 ものすごい音感がある。
    ピアノ ササザキ 3年 中学時代はパーカス。 ジャズピアノを習っている。
    ピアノ ショウタン 2年 中国からの留学生。今大会は帰国のため不参加。

 こんな素敵な生徒達に恵まれて、わたしは毎日ジャズができるのです。

 さて、高校B小編成の部は、県大会以上がありません。
 わたしたちの熱い夏はひとまず終了しました。

 敬和学園は寮のある学校です。8月1日から19日までは閉寮期間。器楽部も長い夏休みに入ります。(20日も夏休みのある吹奏楽部なんて、敬和学園ぐらいのものでしょう。)20日から、また練習を再開します。8月24日のStudent Jazz Live にも、最高の演奏をお届けしたいです。
 このブログも20日間のお休みをいただきます。
 わたしは、この間、自動車教習所に通って、中型免許をとる予定です。わたしがマイクロバスを運転できるようになれば、バンドの活動範囲もぐっと広がります。しかし元来運転はあまり得意ではありません。どうぞ皆さん、無事免許が取れるようにお祈りいただければ幸いです。
 それでは良いお盆をお過ごしください。

 写真は、40度を超えた部室から避難して、外で練習する生徒。そして、県大会での金賞を喜ぶ私たちです。

2008年7月27日日曜日

松浜商店街夜市



 昨晩、松浜商店街夜市にて演奏いたしました。
 昨年に引き続き、及び下さった商店街の皆様に感謝申し上げます。
 通りすがりの方たちも、足を止め、椅子に座って私たちの演奏を聴いて下さいました。
 ありがとうございます!

 演奏後は、商店街の方たちが差し入れしてくださったお茶と、かつ丼をいただきました。
 おいしかった!
 また、出演料をいただきました。感謝です。

 音楽の演奏はすべてそうですが、特にジャズは、聴いていただく方々にエネルギーをもらいながらの演奏となります。そういうお客様との目に見えない交流(かけあい)が、ジャズの醍醐味でもあるのです。かつて、ジャズ・ジャイアントの一人、ソニー・ロリンズが「日本のジャズファンは熱心にレコードを聴いてくれるのは本当に有り難いが、それはジャズのある一面にすぎない。ジャズのほとんどの部分はライブで、その場限りで消え去ってゆくものなのだ」と言ったそうです。
 お客様の前で演奏させていただく一回一回が、わたしたちにとって大きな体験となっています。

 4月に入学した1年生も、お客様の前で演奏する機会が4回目になりました。
 新潟市立養護学校、ジャズストリート、吹奏楽コンクール下越地区大会、そして松浜商店街夜市。
 学生ミュージシャンとして、一回一回の演奏を大切にしながら、成長してほしいと思っています。

 昨日はまた、38回生の部長、ナカジマユカリが久しぶりに遊びに来てくれました。
 東京の声優養成の専門学校で学んでいる彼女は、県大会進出を知って、わざわざ応援にかけつけてくれました。すっかりアニメキャラの世界の住人となった彼女は、1年生の女子に大人気で、サインをせがまれるほどでした。
 たくさんの差し入れ、ありがとう!

 写真は、ナカジマユカリを囲んでの記念写真。そして夜市の様子です。全員お揃いの「塚田牛乳Tシャツ」(非売品)を着ています。

 本日は、午後から、ニヒラ先生のご指導を受けます。
 県大会は30日です。
 お祈り下さい。

Jump for Joy 第38回新潟ジャズストリート演奏

 去る1月18日、新潟ジャズストリートにて、Jump for Joy第3回の演奏を行いました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございます。  今回はリードアルトサックスに、吉田治さんをお迎えしました。  私の人生で、最も素晴らしい時間でした。こんな素晴らしい時を、愛...